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犬と猫

預かっていた犬が帰っていった。
ぽっかり穴が空いた。

「ど~お?」
と聞かれても、寂しいとしか。

中村一義さんの「犬と猫」で癒されよう。

https://www.youtube.com/watch?v=oo1aKT8m1DA

雨を見たかい

クリーデンス・クリアウォーター・リバイバルの「雨を見たかい」。
反戦の曲と言われることがあるが、そうではないという説もある。
どちらだとしても、曲としていい。

https://www.youtube.com/watch?v=g4flAZEgtjs

雨に唄えば

雨は嫌だ。
濡れるし、冷たいし。
しかし、嫌がってもやむわけでもないし、できれば楽しみたい。
「雨に唄えば」の要領で。

https://www.youtube.com/watch?v=w40ushYAaYA

波乗りジョニー

急に寒くなって、夏の歌を聴きたくなった。
残念ながらサザンの曲はYouTubeにはほとんどなく、
桑田さんのソロをさらにカバーで。

西内まりやさんで「波乗りジョニー」。

https://www.youtube.com/watch?v=QZAPT8lUyIM

誰もいない海

森高千里さんの「17才」。
若さを武器にしていたはずの森高さんが、今でもバリバリ。

https://www.youtube.com/watch?v=GbWQfW83luw

悲しくてやりきれない

映画「この世界の片隅に」を観た。
素晴らしい映画だった。
長く長く記憶に残ることは間違いない。

映画で流れていたのが、コトリンゴの「悲しくてやりきれない」。
映画はまったくやりきれないことはないので、ぜひご覧いただきたい。

https://www.youtube.com/watch?v=C8IYZkoWodE

陽はまたのぼりくりかえす

ドラゴン・アッシュの登場は鮮烈だった。

日本におけるヒップホップの可能性がぐっと広がった。

「陽はまたのぼりくりかえす」

https://www.youtube.com/watch?v=B-VF3Wimu-g

There will be love there

the brilliant green の 「There will be love there」。
アルバムもよかったし、一時はよく聴いた。
しっかりやり続けてほしいバンドである。

https://www.youtube.com/watch?v=v_U1cZmYyXI

11月に雨が降ればこの曲

冷たい雨が降った。
11月の雨と言えば、ガンズ&ローゼズの「November Rain」。
そのままのタイトルである。

再生回数が、7億回になろうとしている。

https://www.youtube.com/watch?v=8SbUC-UaAxE

こんな小春日和の穏やかな日は

小春日和は、春ではなく、晩秋から初冬の穏やかな晴天のこと。
昨日は、まさに小春日和。
小春日和と言えば、さだまさしさんの「秋桜」。

https://www.youtube.com/watch?v=B-netFR86Ro