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セッション

映画「ラ・ラ・ランド」を観た。
「セッション」の監督が放つエンターテインメント。
底に流れるものは共通しているものの、空気感はまるで違う映画だった。

それにしても、「セッション」はすごかった。
https://www.youtube.com/watch?v=2HCQYufdJoQ

ミュージカルの魔法

アカデミー賞最有力とされる「La La Land」を観た。
ミュージカル映画はそういうものだが、夢のような世界だった。
作り上げるには途方もない労力が必要だったことだろう。
気持ちよく魔法にかかろう。

https://www.youtube.com/watch?v=0pdqf4P9MB8

蒲田行進曲

今日は、映画について語り合う。
蒲田行進曲に送られて、テンションを上げていこう。

https://www.youtube.com/watch?v=f1x9KYoL29Y

ひとり咲き

チャゲ&飛鳥の「ひとり咲き」。
当然だが、いい曲がたくさんある。
やってしまったことと、曲の価値は別物。
歌い継ぐべきものは歌い継ぎたい。

https://www.youtube.com/watch?v=wqdGFLG46tA

ナンダカンダ

藤井隆さんの「ナンダカンダ」。
楽しく、元気が出る。
藤井さんに言われると、そうかな、となる。

https://www.youtube.com/watch?v=FdvoSae_Ma4

かっこイイ・ダーリン

今日、ふと降りてきたのは、
GO-BANG'Sの「かっこイイ・ダーリン」。
彼女たちの曲では、「あいにきて I・NEED・YOU!」が好きだが、この曲もなかなか。
タイトルが、楽しい。

https://www.youtube.com/watch?v=sXWZS9RIioI

チョコレイト・ディスコ

いつの間にかバレンタインは終わってしまった。
バレンタインといえばチョコ、チョコといえばパヒュームの「チョコレイト・ディスコ」。

https://www.youtube.com/watch?v=cSPJIhJACJE

Down Under

メン・アット・ワークのDown Under。
Down Underとは、イギリスから見て地球の正反対側の場所という意味で、
オーストラリアやニュージーランドのことを言う。
オーストラリアのバンド、メン・アット・ワークがやや自虐的に歌っている。

意味不明のビデオも楽しい。
https://www.youtube.com/watch?v=XfR9iY5y94s&index=13&list=RDQMMYym8appggQ

マドンナのTake A Bow

私にとって Take A Bow と言えばマドンナなのだが、リアーナにも同名タイトルのヒット曲があり、検索にはまずそっちが引っかかる。
まるで雰囲気が違う両曲。
冬の夜にはマドンナ版をお勧めしたい。

https://www.youtube.com/watch?v=XDeiovnCv1o

たまに思い出す 「現代恋愛は機械的」

フロック・オブ・シーガルズなる80年代に活躍したイギリスのバンドの曲が、たまに口をつく。
I Ran が一番有名だが、MODERN LOVE IS AUTOMATIC という曲も忘れがたい。
確か、現代恋愛は機械的 が邦題だった。

https://www.youtube.com/watch?v=FOmDx1fMo44